【PRお客様限定】Instagram集客はストーリーズで決まる!店舗インスタストーリーズ投稿例を画像で解説

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ストーリーズを頻繁にあげたりするのは大変、、というお話をよくお伺いします。結構作成するのも何を投稿すれば良いのかなど悩むのでお時間もかかることも多いですよね。この記事では、アンケート例を交えながらどんなストーリーズを上げたら良いかを実際の投稿例を交えてポイントとなぜ「リアクションを狙ったストーリーズ」が重要なのか、うみがわの視点でお伝えします。

なぜ今、店舗集客に「ストーリーズ」が必要なのか?

リール動画は、まだあなたのお店を知らない多くの人(新規層)にリーチするのに非常に優れています 。しかし、リールを見てフォローしてくれた、だけだと即来店する人は限られます。せっかくあなたのお店を気に入ってフォローしてくれても、リールやフィード投稿だけでは「過去の素敵な思い出」になってしまいがちです。なのでリアルタイムの情報を届けるストーリーズが大事になってきます。

とはいえ、ストーリーズを上げないととどうなるのか理由がわからないと気持ちも乗ってこないと思いますのでまずはストーリーズをなぜ利用するべきか伝えします!

Instagramではフォロワーさんとの関係値が浅いとフォローされていても投稿が確実に流れるとは限らない

「フォロワーが増えれば、自動的にみんなに投稿が届く」と思っていませんか?実は、今のInstagramではフォローされているだけでは不十分です。

親密度」が投稿の表示順位を決める

  • Instagramのシステムは、ユーザーとアカウントの「仲の良さ(親密度)」を重視しています

  • 普段からやり取りがないフォロワーの画面には、あなたの投稿やリールが優先的に表示されなくなってしまうのです。

関係値が浅いと「幽霊フォロワー」化してしまいアカウント自体の評価が下がってしまう

  • 関係値が浅いまま放置すると、せっかくの投稿もフォロワーのタイムラインに埋もれてしまい、来店を検討してもらうチャンスすら得られません

  • これは単に投稿を見逃されるだけでなく、お店の存在自体が忘れられてしまうという大きな損失に繋がります。

  • Instagramでアカウント自体の反応率が良いアカウントは優遇・悪いアカウントは表示しづらくする仕組みになっています。

 

 

利用例

ここから各ストーリーズの利用例をここからご紹介していきます。

アンケートスタンプ

アンケートは、すでに回答が用意されていて選ぶだけということもあり、フォロワーさんからの反応が比較的得られやすいのがポイントです。アンケートという名前の通りアカウントのフォロワーさんがどういう人がいるのか?どういう情報を求めているのかなどリアルな情報も得られるのでフォロワーさんのことを知りたいというときにも最適です。

作成にあたってのポイント①誰でも回答しやすい内容を用意する

たこ焼きを食べたことある?

という質問はあるかないかを回答するだけなので比較的回答を得やすいです。

誰でも回答しやすい!ということを意識すると回答率が上がる傾向にあります。

ここの反応数が多いほどこのストーリーズが面白いInstagram側に思ってもらうことができるので、ストーリーズの表示回数も増加します。

作成にあたってのポイント②背景画像はアンケート内容に関係するものにする

実物がある方が反応率が大きく変わります。

作成にあたってのポイント③右下に設置する

ユーザー基本的には右利きの人が多いので右手でスマホを持つことが多いです。

なので親指がくる右下に設置することで反応率が上がります。

作成にあたってのポイント④回答結果を共有する

アンケートの回答結果を翌日などに共有することで、回答してくれた人が「昨日のアンケートの結果だ!」となり返事が返ってきたような印象を受けます。フォロワー様・お客様への感謝を伝えるような内容定期的に上げるべきなので是非ご参考ください。

 

リアクションスタンプ

リアクションスタンプもストーリーズに次いで反応を得られやすいのがリアクションスタンプです。

作成にあたってのポイント①右下に設置する

ユーザー基本的には右利きの人が多いので右手でスマホを持つことが多いです。

なので親指がくる右下に設置することで反応率が上がります。

作成にあたってのポイント②関連性のあるスタンプにする

今回の場合は「お店に来てください」という内容に対して「了解」という意味のあるスタンプを設置しています。

スライダーリアクション

作成にあたってのポイント①右下に設置する

同様に、ユーザー基本的には右利きの人が多いので右手でスマホを持つことが多いです。

なので親指がくる右下に設置することで反応率が上がります。

作成にあたってのポイント②共感してもらえそうな内容にする

共感できる内容のほうがリアクションされます。

朝のおはよう挨拶、お昼の休憩やお仕事終わりなどタイミングに合わせて共感が取れる内容でスライダーを利用しましょう。

五感を刺激する

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作成にあたってのポイント①音を聴かせる

鉄板で焼く音、油がバチバチ鳴る音など音だけで香ばしい・なんだか惹かれるというものがあれば音が入るように撮影の際に意識しましょう。

作成にあたってのポイント②つい見てしまう素材を投稿

調理工程で美味しそうと思うようなものがあれば視覚的に伝わるように動画で投稿することもおすすめです。

 

ストーリーズは「お店とお客様を繋ぐ、生きた架け橋」

ストーリーズを毎日更新するのは大変に感じるかもしれません。しかし、こうした小さなコミュニケーションの積み重ねこそが、播磨地域の皆様に愛され続ける「強いお店」を作る土台となります

SNSで播磨地域を盛り上げるきっかけとして是非こちらの記事の内容を実践してみてください。

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